熊野新聞記事アーカイブ
熊野新聞社 The Kumano Shimbun
〒647-0045 和歌山県新宮市井の沢3-6
営業部 TEL 0735-22-8080 FAX 0735-23-2246
記者室 TEL 0735-22-8325 FAX 0735-28-1125

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株式会社 熊野新聞社 会社案内
熊野新聞社の歩み
熊野新聞社は南紀州新聞社として1979年設立されました。那智勝浦町を中心とする熊野情報及び新宮市を中心とする熊野新聞、串本町を中心とする南潮新聞を基盤としています。

紙面はわずか2ページでスタートしました。熊野の歴史、自然、文化を大事に、先人に学び、熊野地方の明るさを大切にします。ホットなニュースをお届けすることをモットーに『清く、正しく、たくましく、元気いっぱい熊野新聞』を理念と掲げました。

2007年3月(社)日本新聞協会への加盟承認を受けました。社員一同、自らを厳しく律し、品格を重んじます。

近年、株式会社南紀州新聞社を業務拡大発展に伴い『株式会社熊野新聞社』に社名改称しました。併せて(旧)日刊熊野新聞を『日刊ヤタガラス』に、日刊南紀州新聞を『(新)日刊熊野新聞』に題号を改称し、紙面を一新いたしました。

今後も社員一同技術の向上に努め、より公正で正確な紙面、地域から信頼される独自の熊野新聞をお届け致します。

熊野地域の平和と繁栄そして幸福を願い、地域と共に発展出来るよう努力致します。

沿革
1979 南紀州新聞社設立 日刊紙として新聞発行開始
1984 フリーペーパー日刊熊野新聞を週6回発行開始
1988 オフセット輪転機ハマダエミネント導入(8ページ化)し、輪転機による印刷開始
2000 串本支局開設
2000 新宮本社として新宮市へ本社機能を移転
2000 印刷工場を新宮本社へ移転する
2000 輪転機ゴスグラフィックシステムSSCを導入、16ページ印刷可能となる
2001 共同通信の配信開始により政治、経済、スポーツ等の記事を掲載
2005 2ページのカラー印刷を開始する(UOP1台設置)
2006 大日本スクリーンのCTPを導入、製版のスピードアップをはかる
2006 4ページのカラー印刷を開始する(UOP1台増設)、16ページの内4ページがカラー印刷
2006 2号機輪転機導入ゴスグラフィックシステムSSC(タブロイド8~12P)、主に熊野新聞の印刷を行う
2007 (社)日本新聞協会への加盟承認を受ける
2008 14ページだて発行
2009 祝日発行開始
2010 (株)南紀州新聞社を(株)熊野新聞社に社名改称(ロゴマークデザイン:仲條正義 *商標登録済)
2010 (旧)日刊熊野新聞が日刊ヤタガラスに題号を改称(ロゴデザイン:仲條正義 *商標登録済)
2010 日刊南紀州新聞が(新)日刊熊野新聞に題号を改称(ロゴデザイン:仲條正義 *商標登録済)
2014 新宮本社移転(現在地)
今後も設備の充実を行い、社員一同、技術の向上に努めます

 

 

事業所案内
新宮本社地図
新宮本社 【2014年6月30日から、上記地図の場所に移転しました。】
〒647-0045 和歌山県新宮市井の沢3-6 TEL 0735-22-8080/FAX 0735-23-2246
Kumano Shimbun Co., Ltd. 3-6 Inosawa, Shingu-shi, Wakayama 647-0045 JAPAN
※お客様用駐車場は、くさち耳鼻咽喉科様駐車場の①②③をご利用ください。
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勝浦支社
〒649-5335 和歌山県那智勝浦町築地8-5-9 TEL 0735-52-6116/FAX 0735-52-6226
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串本支局
〒649-3503 和歌山県串本町串本1801 紀乃国屋ビル2F TEL 0735-69-2282/FAX 0735-69-2285

 

 

日刊熊野新聞・日刊ヤタガラス主要配布エリア案内
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